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  • エコ時代
  • エコ年表
  • 主な動き
    1972 ・「国連人間環境会議」開催(ストックホルム)
    ・ローマクラブ『成長の限界』
    ・「国連環境計画(UNEP)」設立
    ・「廃棄物その他の物の投棄による海洋汚染の防止に関する条約
     (ロンドン・ダンピング条約)」採択
    1975 ・「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約(ラムサール条約)」発効
    ・「世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約(世界遺産条約)」発効
    ・「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約
     (ワシントン条約)」発効
    1985 ・「オゾン層保護のためのウィーン条約」採択
    1986 ・「国際熱帯木材機関」(ITTO)設置
    1987 ・ブルントラント委員会『我ら共有の未来』を発表
    ・「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」採択
    1988 ・「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」設立
    1990 ・IPCCが第一次報告書で地球温暖化を警告
    1992 ・地球サミット開催(ブラジル・リオデジャネイロ)『アジェンダ21』採択
    ・「気候変動枠組条約」採択
    ・生物多様性条約」採択
    1993 ・国連「持続可能な開発委員会(CSD)」設置
    1994 ・「砂漠化対処条約」採択
    1995 ・「森林に関する政府間パネル(IFF)」設置
    1996 ・環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」発効
    1997 ・気候変動枠組条約第3回締約国会議(京都)開催、「京都議定書」採択
    1998 ・「北東大西洋の海洋環境保護のための条約(オスロ・パリ条約)」発効
    2002 ・「持続可能な開発に関する世界首脳会議(WSSD)」開催
    2005 ・「京都議定書」発効
    ・「チーム・マイナス6%」発足
    2008 ・主要国首脳会議(洞爺湖サミット)において『クールアース50』を発表

                                       
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